妊娠してから安心な野菜宅配サービス利用

妊娠してから身体に安心できるものを食べたいと思い、野菜宅配サービスを利用することにしました。

放射能や農薬を気にするようになったのです。

だんだんお腹が大きくなってきますし、子供が生まれたら買い物へ行くことが大変だなと思ったので、お野菜の宅配サービスは便利だなと思いました。

新鮮な野菜を食べることができるって身体が喜びますね。

毎朝グリーンスムージーを作り飲むんです。
とても美味しいです。

スーパーの野菜と比べると割高にはなりますが、私は気に入りました。
夫は野菜が苦手なのですが、食べると「野菜ってこんなに美味しいんだな。」と驚いています。

野菜料理のレパートリーが増えましたし、私も野菜が大好きになりました。

妊娠中は便秘に悩んでいたのですが、宅配サービスの美味しい野菜を食べるようになったら便秘が解消されたんです。

また、風邪をひかなくなりましたし、体調が毎日良いです。

私は野菜料理の中で、一番ポトフが好きなんです。
たっぷりと野菜を食べることができますし、体が温まります。
家族みんな大好きです。
薄味にして、野菜の美味しさを味わうことができます。
私の中でのお気に入りの宅配サービスは「らでぃっしゅぼーや」です。

投稿者:mako様

野菜嫌いを克服できたエピソードについて

野菜が嫌いだった私が野菜が大好きになった思い出が、私が高校生の時に両親がプチトマトの苗を買ってきた事から始まりました。

野菜が嫌いだったので、プチトマトの苗に関して特に意識していなかったのですが、成長していくプチトマトに興味が湧きました。

それから水やりなどプチトマトの世話が日課になり、プチトマトが出来た時はとても満足しました。

それを食べようとは思いませんでしたが、自分で育てた事もあり一つだけ食べてみようと思いました。

採りたてを食べると、とても酸っぱく熟していない味が口いっぱいに広がりました。
しかし私自身、それを不味いとは思わずに噛みしめながら食べました。

その出来事から私は、嫌いだった野菜を積極的に食べるようになりました。
食べてみると不味いと感じる野菜は無く、野菜嫌いを克服する事が出来ました。

野菜を育ててそれを食べる事で、野菜が好きになり、今ではベランダで季節の野菜を育てています。

趣味にまで発展して、野菜作りから野菜料理まで作る様になりました。

一番好きな野菜は、自宅で育てた野菜嫌いを克服させてくれたプチトマトです。

投稿者:mio様

小さくて形は悪いけれど

近所の方がちらほらと家庭菜園を始めたのをきっかけに、自宅の庭でミニトマトとナスを育ててみました。

ホームセンターで苗を購入し、物干しと花壇に挟まれた小さな一角に植えたのです。

夏の日差しで土がカラカラに乾いた時くらいしかまめに水やりもしていなかったのですが、夏になると両方小さな実をつけてくれました。

1ヶ月ほどでしたが、ナスは2日おきくらいに1、2個は収穫できたので、おひたしや味噌炒めなどにして毎日食べていました。

それに比べると、ミニトマトの方は実のつきが悪いなあと思っていたのですが、なんと秋の終わりくらいになってどんどん収穫できるようになったのです。

このあたりはせいぜい9月くらいまでなのですが、うちが育てたものは11月の終わりくらいまで実をつけてくれました。
小ぶりで固いものも多かったのですが、かなりの数ができたのでびっくりです。

サラダや炒め物にしてもまだ余ったので、砂糖を入れて煮詰め、初めてトマトジャムを作ってみました。
ヨーグルトに入れると、色も綺麗でおいしいですよ。

意外と簡単だったので、また来年も栽培しようかなと思っています。

投稿者:はしろ様

じゃかいも「北あかり」

私は一時期、ジャガイモをネット通販でダンボール買いしていました。

値段的にはそこらのスーパーで買うのと変わりません。

ですが、「ダンボールで買っておいておけば、ジャガイモだったら、味噌汁でもポテトサラダでもなんにでも使える。いざ食べきれなくなったら、庭の畑にでも植えれば、またジャガイモが生えてきて一石二鳥かな。」などと勝手に考えていたからでした。

それに、ジャガイモは「完全栄養食品」と呼ばれていてビタミンも豊富で、ジャガイモだけを食べて人間は七年間生きられるそうです。
もちろん水は飲みますが。

そんなこんなで、ジャガイモのダンボール買いを一年ほど続けました。

結果的に食費もそんなに掛からなくなりましたが、やっぱりさすがに毎日毎日ジャガイモは飽きますね。

栄養的には問題ないです。
もし、飢餓に苦しんでいる国や地域、あるいはそのようなご家庭があるのなら、私はジャガイモのダンボール買いをオススメします。

それも私が食べたかんじでは、北海道産の「北あかり」が美味しいです。
男爵とメイクイーンを足して二で割ったようなかんじです。

どうぞご賞味あれ。

投稿者:なおちゃん様

娘の離乳食に父親が作った野菜を使っています。

私の娘は現在生後9か月です。
3か月ほど前に離乳食を開始しました。

ちょうどその頃、夫が長期出張で不在だったため、娘と私は1か月ほど実家に滞在していました。

実家では、父親が小規模ながらも家庭菜園をやっています。

春はジャガイモや玉ねぎ、夏はナスやキュウリ、秋から冬はネギや大根、白菜など、季節の野菜を作っています。

たくさん取れた野菜たちは近所の人に配ったり、私や兄に宅急便で送ってくれたりします。
父が丹精込めて作った野菜は、お世辞ではなくおいしいです。

そんな野菜たちを、娘の離乳食にもたくさん取り入れるようにしています。
実家に滞在していた頃は、ちょうど小松菜やブロッコリー、ニンジンが取れました。
茹でてすり鉢でつぶし、おかゆに混ぜて与えていました。

また、春に収穫して保存してあったジャガイモや玉ねぎも食べさせました。
娘は特に玉ねぎの甘みが気に入ったようで、いつも以上に喜んで食べてくれました。

父も初孫である娘がパクパク食べる様子を見て、とても嬉しそうでした。
これから先も、父の作った野菜をたくさん娘に食べてもらおうと思っています。

畑で栽培しているところを見せたら、食育にも良さそうです。

投稿者:もりこ様

こんなミニトマトが!?と驚くこと必至

以前、北海道を旅行した時のことです。

地元の人の家庭にお邪魔した際、とんでもなく甘いミニトマトをおやつに頂きました。

見た目はちょっと尖った形の普通のミニトマト。

普通と言っても、綺麗な真っ赤な色に熟しています。

食べると、今まで食べたことがないような甘味が広がります。

「あ、このミニトマト甘くておいしいね」というレベルではなく、ミニトマトの概念を変えてしまうような甘味です。
フルーツを食べているみたいでした。

トマトが苦手な人でもいけるんじゃないかと思います。
トマトベリーという品種だったと思います。

形も先が少しとがったハート形で可愛らしいです。

甘味といい、形といい、「野菜というよりもベリーだよ」と言われても納得してしまいそうです。

でもれっきとしたミニトマトなので、ビタミンCやリコピンといったトマトの栄養素もちゃんとあるんですよ。

北海道から帰ってきてからも、地元の知人を通して何回か購入しました。

親戚などにも送ったのですが、みな一様に「これがミニトマト?果物みたいだね」と驚いていました。

トマトベリーは苗を買って家庭菜園でも育てられるようです。
まだまだ珍しい品種なので、育てておすそ分けしたらきっと喜ばれますね。
後、珍しいトマトやその他のお野菜は宅配通販サイトで簡単に手に入ります。

投稿者:アスパラ様

キムチは色々な使いみちがある野菜です

我が家は野菜をよく食べますが、最近最も食べているのはキムチです。

ご存知韓国製の、白菜に唐辛子で味付けをしたものですが、作り方にコツがあるのをご存知でしたでしょうか。

実はキムチというのはただ唐辛子を混ぜて作ればよい、というものではありません。

カニや小魚、内蔵を漬け込んだりしないと、キムチの味が出ないと言われています。
そして本場のキムチは甘みがあります。

唐辛子というものは日本の土壌で作ると塩辛くなるそうで、韓国の土壌で作ったものは甘みがあるものになります。

我が家ではそのキムチを使った料理が人気です。

おすすめはキムチ鍋ですね。
白身魚や肉団子を入れた鍋にキムチを入れて食べるんです。
特に私は北海道に住んでいるので、こういう鍋は持って来いです。

魚は買うときに捌いてもらいますし、他の具材はお店で買ってきてそのまま入れればOKです。

学生時代はキムチ鴨鍋をしたこともあり、それが一番美味しかったです。

最近だとスーパーでキムチ鍋の素セットが売っていたりするので、素人でもキムチ鍋を作ることができます。

汗もかいて健康的ですのでぜひやってみてください。  

投稿者:K.N様

大根丸ごと一本を使いきる

冬になると、スーパーでは大根がとても安く目につきます。

他の野菜はと言うと、高めの物ばかり…。

でも、野菜はたっぷりととりたいしと思い、大根を丸ごと一本購入しました。

大根には栄養がたっぷりあります。

ジアスターゼと呼ばれる消化酵素、そしてビタミンも。

そこで、大根を使いきるべく、日替わりで大根三昧の食卓です。

まずは、大根の煮物です。

肉と合わせても、大根一品でも作る事が出来ます。

大根は淡白な味なので、どんなものとも相性が良いので、煮物としては作りやすい素材です。

それから、サラダ。

細く切るだけで、完成。

生で食べる事で、酵素をたっぷりと摂る事ができます。

酵素ドリンクとよばれるものがあるほど、酵素は人気の栄養成分です。

美容にも健康にもよしです。

そして、最後に大根のみぞれ鍋。

これこそ、大根をふんだんに使えて、胃にも優しいお料理です。

具材はお好みのもの、余ったものを使えばOK。

そして、大根をおろして鍋に入れれば完成です。

これ以外にも大根おろしなどで料理につけ足すのもおすすめ。

大根丸ごと一本、どう使うか悩みがちですが、結構使い道は多く、1週間あれば使いきる事が出来ます。

しかも、安いので家計にもとっても優しいのでおすすめです。

投稿者:みぞれ鍋様

健康で長生きするために野菜はとても大切な栄養素です。

野菜には体に必要な栄養素がたくさん含まれています。

ビタミンをはじめカロチンや繊維質など、肉類からはなかなか摂取しにくい大切な栄養素を持っています。

特に色の濃い野菜、ほうれん草や小松菜、にんじんやパプリカ、とまとといったいわゆる緑黄色野菜はとても体によいと言われています。

またゴボウやレタス、れんこんには便秘にも効果のある繊維質を多く含んでいます。

体が野菜不足になると肌が荒れたり、便秘はもちろん冷え症や風邪をひきやすくなるといった症状が現れやすくなります。

さらには生活習慣病といった、高血圧や糖尿病など恐ろしい病気にもつながる恐れがあります。

野菜の一日平均摂取量は350mgと言われていますが、それを毎日野菜から摂取するのは大変なので、最近は野菜ジュースや青汁、またタブレットを利用して必要な野菜を補うことも可能になっています。

濃縮された野菜ジュースを毎日飲むことで、様々な種類の野菜を簡単に摂取できます。

生活が不規則だったり、食生活に偏りのある方は、是非このようなジュース類を上手に利用して健康な体を維持しましょう。

投稿者:suiren様

ドライブの目当ては野菜の直売所

野菜の直売所巡りが大好きです。

春から秋にかけては、直売所目当てのドライブを楽しみます。

行ってみたい直売所を探しては、夫に頼んで連れて行って貰うのです。

ラッキーな事に、歩いて10分ぐらいの所にも無人の直売所があるので、散歩がてら行く事もあります。

珍しい野菜も結構あり、農家さんお手製のレシピカードみたいな物を貰って来ては、調理しておいしくいただいています。

直売所の向かいが畑なので、新鮮そのもの。
勿論安いですから、こんな新鮮野菜を近くで手に入れられて幸せだな~と日々感じています。

それも、一軒だけでは無いんです。
通り沿いに三軒ほどあるので、欲しい野菜が無ければ三軒はしごしちゃう事も。

それぞれで扱っている物もちょっとづつ違うので、果物も欲しい時は行くお店も変わって来たり。

お店の人が居れば、おいしい茹で方を教えて貰えたり、ちょっとおまけして貰えたりなんて時もあります。

子供達も野菜を袋に入れたり、値段を計算してノートに書いて来たり(基本的に無人ですから)、お店屋さん気分を味わっています。

冬の間は雪に覆われお休みですが、また春になったらおいしい野菜探しに忙しくなりそうです。

投稿者:ゆきん子様